うるま放送部

沖縄羅針盤

沖縄ブランドをキーワードに様々なジャンルの人、物、企業を紹介します。

横山秀樹「沖縄人材育成プロジェクト」

沖縄羅針盤
毎週日曜日 午後4時半〜5時 放送中
11月10日 放送分

今週のコーラルラウンジは、
株式会社マーケティングフォースジャパン、
代表取締役社長の横山秀樹さんと
ラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんとの
おしゃべり。

横山さんは1962年生まれ東京のご出身、生粋の江戸っ子を自認。
大学卒業後、1985年にマーケティングフォースジャパンに入社、
スーパー、コンビニへの食品営業を担当、
流通向けマーケティング商品の開発や営業を担当し、
2005年に代表取締役社長に就任します。
(株)マーケティングフォースジャパンは、
年商20億円、生産・流通、そして販売までの
トータルで支援コンサルを行う企業。
親会社であるサラダ油の「日清」のマーケティング業務をベースに、
日本の食品を全国・世界に販売促進を展開している。

横山さんは、その日本製品のマーケティングを担っている人物。
5年前に始められた「沖縄人材育成プロジェクト」について、
島田さんと語っているみたいです。そのおしゃべりをどうぞ!

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与那原の未来を描く 後編

沖縄羅針盤
毎週日曜日 午後4時半〜5時 放送中
11月3日 放送分

今週のコーラルラウンジは、
与那原町長の古堅國雄(ふるげん・くにお)さんと
ラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんとの
おしゃべり。

昭和17年生まれ。
民間企業を経て31歳で町議会議員に初当選。
平成18年に与那原町長に初当選され、現在2期目を務めています。
MICEの誘致に関するお話を先週お送りしましたが、
さらに与那原の発展の可能性を探っているみたいですよ。
先週からのおしゃべりの続きをどうぞ!

今週のコーラルラウンジは、
与那原町長の古堅國雄(ふるげん・くにお)さんと
ラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんとの
おしゃべりでした。

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与那原の未来を描く 前篇

沖縄羅針盤
毎週日曜日 午後4時半〜5時 放送中
10月27日 放送分

今週のコーラルラウンジは、
与那原町長の古堅國雄(ふるげん・くにお)さんと
ラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんとの
おしゃべり。

昭和17年生まれ。
民間企業を経て31歳で町議会議員に初当選。
平成18年に与那原町長に初当選され、現在2期目を務めています。

2万人規模のMICE施設と呼ばれる新コンベンションセンター建設計画。
その建設場所にいち早く名乗りをあげたのが、
「東浜マリンタウン」を有する与那原町。
歴史的にも「沖縄の東の拠点」とされ、
MICE施設が来ることで与那原、東海岸全体が変わり、
沖縄の発展に大きく寄与出来る。と古堅さんは話す。
だがMICE施設の建設地条件に、
県は那覇空港から30分以内と言う条件を付けている。
与那原はその条件をクリア出来るのか?いったい何故与那原なのか?
島田さんとのおしゃべり、お聞きください。

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宮城悟ホテル経営への想い、コザへの想い

沖縄羅針盤
毎週日曜日 午後4時半〜5時 放送中
10月20日 放送分

今週のコーラルラウンジは、
沖縄市のでいごホテル社長の宮城悟さんと
ラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんとのおしゃべり。

宮城さんは1960年生まれ。沖縄市の出身。
戦後、お父さんとお母さんが米軍関係者向けに開業させた
「でいごホテル」の二代目社長。
このホテルを「日本一のB級ホテル」とのキャッチフレーズで運営。
ホテル経営の傍ら、
沖縄市観光協会理事等や通り会の役員の活動を通じて
沖縄市・コザの街の街興しの活動にも積極的に関わっています。

その功績が認められて今年は「平成25沖縄県観光功労賞」を受賞。

1980年代からはスポーツ合宿の分野に着目し、
全国から多くのスポーツ選手を受入れる仕組み作りを
行ってきたことの実績が高く評価されています。

現在沖縄市が掲げるスポーツコンベンションシティー構想の先駆けとなった
もので米国音楽やチャンプルー文化のイメージが強い沖縄市が、
スポーツ合宿のメッカとしてはあまり知られていません。

宮城さんのホテル経営への想い、
そして地元沖縄市・コザの街への想いを語っています。
島田さんとのおしゃべり、お聞きください。

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女性スタッフで運営する鉄板焼ステーキレストラン「碧」サービスの真髄

沖縄羅針盤
毎週日曜日 午後4時半〜5時 放送中
10月13日 放送分

今週のコーラルラウンジは、
株式会社 碧の専務取締役、奥間弘子さんと
ラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんとのおしゃべり。

碧は鉄板焼ステーキレストランを沖縄、東京、大阪で7店舗を展開している。
スタッフ全員が女性、沖縄の食材を使用、食器類も沖縄という
沖縄流のサービスが好評を博し、
今年6月には東京証券取引所傘下の東京プロマーケットに
上場を果たしている注目の企業である。
1999年の創業時から西里社長と二人三脚で経営を担っており、
社員達からは「ママ」と呼ばれているそう。
「生き生き働く社員達が誇り」と奥間さんは語る。
そんな奥間さんに碧のサービスの真髄について語っていただいてますよー。
島田さんとのおしゃべりをどうぞ!

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渡嘉敷奈緒美さん沖縄への想い

沖縄羅針盤
毎週日曜日 午後4時半〜5時 放送中
10月6日 放送分

今週のコーラルラウンジは、
衆議院議員の渡嘉敷奈緒美さんと
ラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんとのおしゃべり。

渡嘉敷さんは1962年生まれ。
お祖父ちゃんとお祖母ちゃんが沖縄出身の沖縄三世。
資生堂社員を経て、
1999年に東京都杉並区議に初当選、政治家の道をスタートさせる。
2005年に大阪七区から衆議院選において初当選を果たします。
昨年12月の衆院選挙で二期目の当選を果たし、
先月までは厚生労働省政務官を務めていました。

渡嘉敷さん自身は京都生まれで本人は沖縄に居住したことはありませんが、
渡嘉敷家は代々琉球王朝の御典医(ごてんい)であったとのこと、
現在の沖縄をどのように見ているのか?
沖縄への想いについてラウンジで語っているようです。
島田さんとのおしゃべりをお聞きください。

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沖縄観光の実態と課題

沖縄羅針盤
毎週日曜日 午後4時半〜5時 放送中
9月29日 放送分

今週のコーラルラウンジは、
観光速報社 「観光とけいざい」編集長 渡久地明さんと
ラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんとのおしゃべり。

1957年生まれ。那覇市出身、群馬大学工学部卒業。工学修士。
渡久地さんは現在、1973年に創刊の業界紙「観光とけいざい」の編集長。
観光とけいざいは沖縄の観光業界をみつめて40年目を迎えた。
今回は景気回復と円安の追い風で好調の沖縄観光の今を渡久地さんはどのように見ているのか。
島田さんとのおしゃべり、どうぞ!

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駆け抜けた3年を振り返る

沖縄羅針盤
毎週日曜日 午後4時半〜5時 放送中

9月22日 放送分

今週のコーラルラウンジは、
豊見城市長の宜保晴毅(ぎぼ・はるき)さんと
ラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんとの
おしゃべり。

1968年生まれ。
大学を卒業後、19年間のサラリーマン生活、会社役員などを経て、
2007年、豊見城市議会議員に初当選。
2010年10月、豊見城市第4代市長に若干42歳で就任しました。

市長就任から3年、「やる気! 元気!ハル気!」をキャッチフレーズに
宜保市長は東奔西走、勢いにのっている印象の宜保さん、
45歳の若き市長の市政運営、その成果と課題について語っています。
島田さんとのおしゃべり、聞いてみましょう。

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沖縄から、世界の海へ?

沖縄羅針盤
毎週日曜日 午後4時半〜5時 放送中

9月15日 放送分

今週のコーラルラウンジは、
琉球海運 社長の山城博美(やましろ・ひろみ)さんと
ラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんとの
おしゃべり。

1949年 宮古島市出身。
東北大学を卒業後、1972年に琉球海運入社。
東京支社長や専務取締役を経て2008年に社長に就任します。

航空機の時代になり、琉球海運は貨物専用船にシフトしていきました。
それでも「県民の夢と暮らしと文化を運ぶ企業」として歩んでいることを自負し、
次代に即した輸送サービスの提供を目指している。
琉球海運の現在。今後の展開などを語っている
先週からの続きをどうぞ!

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沖縄から、世界の海へ?

沖縄羅針盤
毎週日曜日 午後4時半〜5時 放送中

9月8日 放送分

今週のコーラルラウンジは、
琉球海運 社長の山城博美(やましろ・ひろみ)さんと
ラウンジ常連客で沖縄大学地域研究所特別研究員の島田勝也さんとの
おしゃべり。

1949年 宮古島市出身。
東北大学を卒業後、1972年に琉球海運入社。
東京支社長や専務取締役を経て2008年に社長に就任します。

琉球海運と言えば、RKK−LINE(アール・ケーケー・ライン)でおなじみの
沖縄随一の海運会社で、1950年の創業から、1970年代前半頃まで
人々の移動手段のほとんどが、船だった時代、沖縄の人々の多くが
琉球海運の貨客船を利用してしました。
その頃の想い出話を語っているみたいです。
島田さんが少年のようにキラキラとしてますよ。
さっそく、聞いてみましょう。

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